現場で体験したこと、感じたことを、意味のあるものにしたい——。看護フェス熊本2026でも「相談業務の真相、どのようにしている?」をステージテーマに挙げました。
「落ち込んだこと」「どうすればよかったのか整理がつかないこと」「モヤモヤすること」。こうしたことを解決するための相談ができていないのではないか、というのが現場の課題ではないかと思ったのです。
「看護をしたくて看護師になったのに、業務に追われて看護ができない」「私は看護の仕事が向かないのではないか」「やりがいがない」。看護師であれば一度は思ったことがあるのではないでしょうか。
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